2026年世界選手権大会代表選手発表NEW
掲載:2026年6月8日
【2026年世界選手権大会(チリ・テムコ)の日本代表選手について】
2025.2026年開催「ナショナル大会(シングルス・ダブルス・MIX)」の結果をもとにJRF理事による選考会議を行い
男子3名、女子4名の選手を2026年世界選手権大会代表選手として決定いたしました。
尚、代表決定においての詳細は下記の通りとなります。
・代表選出はナショナル大会1位〜3位の選手にて選考する。
・男子シングルスは上位2名が辞退となったためJRF緊急理事会にて、優勝者から唯一セットをとった水野選手をシングルス2として決定しました。
・男子ダブルスは優勝ペアの河野選手が辞退、2〜3位ペアが辞退のためJRF緊急理事会(同上)にて優勝者の清水選手と他種目で代表権を得ていて
ナショナルダブルスにてベスト8(過去に優勝の実績もあるため)の水野選手をダブルスペアとして決定しました。
日本代表選手は以下の選手になります。
【男子代表】
宇佐美裕健(シングルス)
水野泰孝(シングルス・ダブルス・ミックスダブルス)
清水弘史(ダブルス)
【女子代表】
葉梨彩子(シングルス)
小木戸沙紀(シングルス)
脇本直美(ダブルス)
佐藤摩以子(ダブルス・ミックスダブルス)
(敬称略)